理由1上場企業の安心感

OnlyOne企業 フジトミ証券

フジトミ証券は商品先物取引を行う数少ないの上場企業の一社です

1952(昭和27)年の創業以来、商品先物取引市場と共に歩み、2000(平成12)年10月に店頭公開(現在の東証JASDAQ)市場に株式を上場しました。

フジトミ証券はオンライン商品先物取引を行う数少ない上場企業です

商品先物取引業者で上場している企業は数社だけ

取引する会社の信用力で選べば、上場しているかどうかは選択の一つです。
国内商品市場取引を行える会社は20社以上ありますが(2020年7月現在)、株式を上場している会社はほんの一握りでその内の1社がフジトミ証券です。
信用力重視で取引業者を選ばれているお客様にフジトミ証券のオンライン商品先物FITSは選ばれています。

商品先物取引業者で上場している企業は数社だけ

ペイオフ制度は1000万円が限度

日本国内で商品先物取引を行う場合、どの会社を選んでも、お客様が預けた証拠金は日本証券クリアリング機構(JSCC)に分離保管されます。
万が一、取引業者が倒産しても、日本商品委託者保護基金が1000万円を限度としてお客様への弁済を行いますが、その限度は1000万円です。
1000万円以上のご資金をお預けして取引を行うお客様は、基盤がしっかりした業者を選ぶ必要があります。

ペイオフ制度は1000万円が限度

上場企業の安心感

上場企業は、収益性・資産性、成長性や投資家保護など、厳しい審査基準をクリアしています。パブリック・カンパニーとなることから、社会的に認知され、知名度が向上すると同時に一般ユーザーや取引先、金融機関などに対する社会的信用力を得ています。

東証JASDAQ上場時審査基準(一部抜粋)
・株主数が200人以上
・流動株式時価総額 5億円以上
・純資産の額 2億円以上
・直近1年間の利益額が1億円以上又は時価50億円以上
・上場会社監査事務所の監査を受けていること
場企業の安心感

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