理由1上場企業の安心感

OnlyOne企業 フジトミ

フジトミはオンライン商品先物取引を行う会社で唯一の上場企業です

1952(昭和27)年の創業以来、商品先物取引市場と共に歩み、2000(平成12)年10月に店頭公開(現在の東証JASDAQ)市場に株式を上場しました。

フジトミはオンライン商品先物取引を行う会社で唯一の上場企業です

商品先物取引業者で上場企業はたったの3社

取引する会社の信用力で選べば、上場企業か否かは選択の一つです。
国内商品市場取引を行える会社は30社以上ありますが(2014年6月現在)、株式を上場している会社は3社だけでその内の1社がフジトミです。
残りの2社は対面取引を専門とした会社なのでインターネットでの取引はできません。

商品先物取引業者で上場企業はたったの3社

ペイオフ制度は1000万円が限度

日本国内の商品先物取引を行う場合、どの会社を選んでも、お客様が預けた証拠金は(株)日本商品清算機構(JCCH)に分離保管されます。
万が一、取引業者が倒産した場合、日本商品委託者保護基金が1000万円を限度としてお客様への弁済を行いますが、その限度は1000万円です。1000万円以上のお預けを行うお客様はより、基盤がしっかりした業者を選ぶ必要があります。

ペイオフ制度は1000万円が限度

上場企業の安心感

上場企業は、収益性・資産性、成長性や投資家保護など、厳しい審査基準をクリアしています。パブリック・カンパニーとなることから、社会的に認知され、知名度が向上すると同時に一般ユーザーや取引先、金融機関などに対する社会的信用力を得ています。

東証JASDAQ上場時審査基準(一部抜粋)
・株主数が200人以上 ・流動株式時価総額 5億円以上
・純資産の額 2億円以上
・直近1年間の利益額が1億円以上又は時価50億円以上
・上場会社監査事務所の監査を受けていること
場企業の安心感

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